どうも、おひげと申します。

城プロREのプレオープンからロングランしている殿です。

今回は、1年間城プロをプレイした上で感じたことを書いていきます。

初めての投稿なので、何卒、ご容赦ください。

はい、現在の私の所領画面です。無課金でコツコツプレイをしているので、霊珠は枯渇しているのがデフォとなっています。

殿レベルは132。隙あらば天下統一マップを委任周回してますので、ゴリゴリ上がっています。

さて、私は城プロREから始めた新規殿なのですが、この1年間ほぼ欠かさずプレイをしてきました。実は私、かなりの飽き性で、ほとんどのスマホゲームを開始5分でアンインストールしています。そんな私が、同じゲームを1年間ずーっと飽きずにプレイして来られたのは、城プロが私に合っていたからに他ありません。せっかくの機会ですので、整理していこうと思います。

①キャラに背景(バックボーン)がある

城プロはソーシャルゲーム(以下:ソシャゲ)の一つです。ソシャゲは、キャラクターを売りにした作品が多いと思われます。城プロは「お城」の擬人化ゲームなので、キャラクターにしっかりとしたバックボーンを搭載できます。これって、けっこうスゴイことです。

ほとんどのソシャゲは、オリジナルキャラで成り立っています。しっかりと練られたキャラならまだしも、ガバガバ設定だと世界観そのものが崩壊します。その点、城プロは「お城」という恵まれた素材をモチーフにしています。「お城」には当然、城主がいたでしょうし、戦争、政治、交易などにも深く関わっていました。そう、城プロはゲームを通じて歴史に触れることができるわけです(艦〇れにも同じことが言えますけど……)。

②余計なシステムがない

これは完ッ全に私の主観になりますが、城プロには私が煩わしいと思っているシステムが一切合切ありません。故に、長ーい間、楽しんでプレイできていると思われます。

私が唾棄すべきシステムとして、フレンド・ギルド・アリーナ・レイドが挙げられます。もちろん、これらのシステムが好きな方もしますが、私は吐き気を催します。私の場合は上記のシステムがあるだけで疲れます。リフレッシュのためにゲームをしているのに、これじゃ本末転倒です。城プロにはそういったシステムがないので、気ままに自分のペースでプレイできます。私のような人間には迎合されるゲームと言えます。

③無課金でも十分に遊べる

ソシャゲ業界では「基本無課金」という言葉がお約束になっています。でも、いざ始めてみると高レアリティでガチガチに固めた編成じゃないと勝てなかったり、激レアペロリンチョ級の装備がないとゲーム内ヒエラルキーの底辺に位置づけられたりと、「何や話と違うやんけ!」現象がよく起こります。いわゆる、札束で殴り合うシステムですね。

城プロの場合、課金者のメリットは

A高レアユニットをゲットできる機会が増える

B高レアユニットを限界突破しやすい

C福袋などのお買得ガチャができる

Dレベリングが捗る

くらいでしょうか。けっこうありますね……。

ただ、イベント最奥マップの最高難度をクリアするだけなら、課金は必要ありません。課金については賛否が分かれますが、したい人はすればいいですし、したくない人はしなくていいと思います。城プロの場合は、様々なプレイスタイルの人に対応しているゲームと言えるでしょう。

そもそも、城プロは他ユーザーとの絡みが皆無のゲームですので、余計なしがらみに束縛されず、気の行くまま自分のスタイルで遊べます。

上記の点が私の嗜好と合致したから、長く楽しく遊べているのでしょう。城プロが楽しいと感じている方は、少なからず私と共通点があるのではないでしょうか?

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おひげ

おひげ

城プロ:REのプレオープンからプレイしている無課金殿です。気ままに城プロを楽しんでいます。Youtubeやニコニコでゆっくり縛り茶番実況を投稿中。嫁城娘は忍城。